くらしに役立つテクニック Powered by hoho!!

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9月1日は防災の日。
子どもと考えたい、
家族の防災、地域の防災

新米ママ編2017.09.04

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KAO

新米ママ

こんにちは。新米ママの事務局スタッフY.Nです。

9月1日は「防災の日」です。その日から1週間が「防災週間」と定められています。台風の接近、上陸が多い8月から9月のこの時期に、防災についてしっかりと考えておきたいものです。今年は我が家でも防災週間をしっかりと活用して、家族と話し合いたいと思っています。防災といえば、防災グッズなどの準備はもちろんですが、防災訓練や避難場所、実際に被災してしまった場合の対処方法は常日頃意識をしていたいものです。

今回は、各ご家庭での防災対策を教えていただきました。

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防災頭巾や防災リュックなどの防災グッズ&アイテム

家族の人数分は用意しておきたい防災アイテム。家庭で保管しておく防災リュックや、毎日持ち歩くスマホにインストールしたい防災アプリなど、みなさまどうなさっているのでしょうか?

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防災リュック、何を入れてどう管理してますか?

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(写真はイメージです)

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kintsuba
さん

東日本大震災を経験したのでそれなりに準備してます。子ども達にはリュックに2日分の着替えやタオルなどを各シーズンごとに中身を替えて部屋に置かせています。何日もお風呂に入れなかったので、おしりふきと水のいらないシャンプーが大活躍しました。女性は生理用品も必要ですね。

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新米ママ

衣類は後回しになってしまいがちかもしれませんが、kintsubaさんのように通常の衣替えと同じ流れで防災グッズの中身を入れ替えるとよいですね。

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(写真はイメージです)

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ミッフィーママ
さん

非常用持ち出し袋を家族人数分用意しています。子どもたちのリュックには軽い物を、ラップにお箸、歯ブラシ、マスク、現金等、大人は水タンク、携帯用トイレ、下着にオムツ、おしりふき、電池、懐中電灯。非常食、水、防災の日には必ず見直ししてます。他にもたくさん。

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新米ママ

非常用持ち出し袋の中身を大人と子どもで分けるとは、目からうろこでした。
賞味期限がある飲料や食料の見直しは“防災の日”に設定するとよいですね。参考にさせていただきます。

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ハヤブサみろりん
さん

色々ありますが、やっぱりすぐ困るのは、水や食料ではないでしょうか。普段、食べ慣れているものでなければ、いざという時、食べられないので、うちはおかゆや缶詰、おかしを用意しています。半年くらいで、普段用に食べ、また新しい物をストックしているので、常に防災意識も出ます。

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新米ママ

特にちいさなお子さまや、ご家族に食物アレルギーをお持ちの方がいる場合には、普段食べ慣れた食料を用意し、ハヤブサみろりんさんのように定期的な見直しを心がけたいですね。

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防災アイテム、どんなものを準備していますか?

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ほくほく
さん

防災頭巾は、普段は椅子の座布団に。いざというときには防災グッズに。
世界中に広まればいいなぁとおもいます。

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新米ママ

ほくほくさんのように防災頭巾を座布団代わりにしておくと、身近なところにあって安心できますね。

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(写真はイメージです)

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なおさん

防災速報のアプリをいれてます。豪雨や警報がでたらすぐ通知されるよう設定しています。洗たく物干したまま買い物行く時は何度助けられたことか…

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新米ママ

昨今は地震だけではなく、火山や豪雨、土砂災害、河川の洪水といった災害情報や自治体の避難情報が受け取れるようになっています。お住まいの地域以外も登録できたりもするようなので、離れた場所に住むご家族がいらっしゃる場合にはこうしたサービスを活用すると心強いですね。

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かっか
さん

川沿い・海近くに住む我が家は、家族全員のライフジャケットが必需品。日頃は釣りや海・川で使い、避難具と一緒に保管。近眼の私は使い捨てコンタクトの予備も避難用具に欠かせません。そして、トイレの消臭スプレーも!衛生環境が悪化する避難中にはかなり重宝すると聞き、アイテムに加えています。

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新米ママ

なるほど、“消臭スプレー”まで考えが及びませんでした・・・!
トイレだけでなく、携帯用リセッシュがあれば、衣類などのニオイも消臭できるので助かりますよね。

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とうちゃんUT
さん

空になったペットボトルを取っておく。災害時(特に水害等)浮き輪等に利用又、水の補給用ボトルとしても利用できる。

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新米ママ

空きペットボトルが浮き輪がわりになるとは…!これはすぐにでも取り入れたい方法です。

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ほみー
さん

友達に言われるまで気づきませんでしたが、沢山の人がいる避難所、授乳ケープが必要だったと言われ防災セットに入れています。オムツやお尻ふきくらいしか考えが及ばなかったので、友達には感謝です。

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新米ママ

おしりふきやオムツ、ミルクが頭に浮かんでも授乳ケープにまで考えは及んでいませんでした。とても参考になります。

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にゃんたん
さん

ウェットティッシュやアルコール除菌シート、ビオレさらさらパウダーシートと日焼け止めクリーム、避難が長引いた時のためにオールインワンの基礎化粧品。生命維持が第一である避難生活に於いてスキンケアは贅沢だと思われがちですが長引けば女性にとっては侮れない大切な問題だと思うからです。

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新米ママ

スキンケアまで考えが及ばず、にゃんたんさんの方法を見てスキンケアの必要性を感じ、乾燥するかもしれませんので一緒にリップクリームも入れておこう!と思いました。
最近はカラーリップなどもあり、ちょっとしたメイクにもなりますので備えておくといいかもしれませんね。

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(写真はイメージです)

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いったんこ
さん

ラップですね!
断水した時にお皿など洗えないのでラップを敷いて使って剥がして捨てます。
ケガした際の応急処置に使ったり、防寒対策、窓が割れた時の対策にも使えます。
我が家では小さいサイズから大きいサイズまで用意してあります。

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新米ママ

ラップフィルムは万能な働きをしますね・・・!
さっそく我が家の防災グッズ入りをさせたいと思います。

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いつも持ち歩いている防災アイテムを教えてください

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うえたろう
さん

小さなホイッスルと携帯用の懐中電灯。
家族が一緒にいないときの災害に備え、小さなカードケースに名前を書いた家族写真を入れ全員が持っています。もし、知らない場所で家族を捜さなければならなくなったとき(携帯電話にある写真は、充電の問題もあり)それを見せて尋ねることができるからです。

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新米ママ

携帯電話の中に写真があっても、バッテリー容量の問題で使えないことがあるかもしれません。こうしたときのためにうえたろうさんの方法はとても参考になりました。

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(写真はイメージです)

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ゆこポンタ
さん

いざという時の為にラップ、歯ブラシ、ウエットティッシュですかね。実際、被災した時、歯ブラシを持ち歩いていたので歯磨きはしっかり出来ました。最低限出来る衛生は、歯磨きぐらいだと思います。ラップ、ウエットティッシュは本やテレビであると便利だと知りました。

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新米ママ

衛生管理はとても気になるところ。
歯みがきができれば歯の衛生はもちろんのこと、リフレッシュに繋がるかもしれません。

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siro
さん

ビオレさらさらシートです!
田舎に住んでいたとき災害にあい、水が出ない状況になりお風呂が入れないときがありました。その時、ベタベタしていて気持ち悪かったときに活躍してくれました!(家族分枚数があってよかったです)スポーツ後汗をかいたときだけでなく、常備しています(^^)

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新米ママ

入浴が望めない環境の場合は、こうした清拭ができるシートは必須アイテムかもしれません。

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ぐらんぐらん
さん

携帯ラジオは会社の通勤時に持ち歩いてます。3.11の帰宅時にずっと聞いてました。

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新米ママ

ラジオは貴重な情報源だと聞きます。携帯ラジオやラジオアプリを活用できるとよいですね。

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(写真はイメージです)

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しのえみちゃん
さん

コンタクトレンズは多めにストックしてあります。日常持ち歩くバッグの中にも1セットは必ず入れてあります。かなりの近視なのでいつ、どこで、何があるかわからないとき、目が見えないと困ります。

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新米ママ

しのえみちゃんさんのようにコンタクトレンズをお使いの方は、メガネや替えのコンタクトレンズを持ち歩くといざというときに困らずにすみますね。

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防災アイテムの管理方法を教えてください

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(写真はイメージです)

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みぃぽん
さん

災害時は水とトイレットペーパー!ゼッタイ無いと困ると思うのでリュックに入れて玄関近くにおいています。置く場所もポイントだそうなので、部屋の奥のほうにおいている人は玄関近くに移動させると◎

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新米ママ

玄関に置いておけば、いざ避難というときに持ち運びやすいですね・・・!

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スリーキー
さん

リュックに液体マウスウォッシュ、歯ブラシ、缶詰、スプーン、お箸、生理用品、懐中電灯、ウェットシートなど入れてます。他にも何かと入れてますがすぐに何かあっても行けるよう、車と玄関に置いてます。

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新米ママ

車をお持ちの方はスリーキーさんのように、保管場所を分散させるのは手かもしれません。

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おろしにんにく
さん

懐中電灯は、わざと数か所に置いています。どの部屋で被災するかわからないからです。
もちろん予備の電池も用意しています。あとは災害の講習で学んだ知識を忘れないように、復習しながら覚えておくことも大切です。(たとえば新聞紙で作るスリッパ)

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新米ママ

暗闇は不安な気持ちを増長させます。懐中電灯はそんなときに心強い味方になってくれそうです。

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(写真はイメージです)

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ぱせり
さん

家族に持病があると避難時は大変ですね。お薬のローリングストック・3日分を3ヶ月ごとに交換しています。お薬手帳に張っているお薬シールをいらないカードに貼って避難袋といつも持ち歩くかばんに入れてます。お薬の使用期限がありますので、そこは臨機応変に・・・交換したのはすぐに使います。

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新米ママ

常用しているお薬がある場合は、お薬の管理を忘れずに・・・

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いしみる
さん

油性ペンは必ず持ち歩いています。災害に遭遇した際、子供の腕に名前や連絡先を書けるように。離れ離れになっても安否がすぐにわかるようにです。

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新米ママ

油性ペンですとバッグの中でも場所を大きく取りませんので子どもがいる我が家にとっては、いしみるさんの方法は必需品であると感じました。

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積極的に参加したい防災訓練

学校や会社だけではなく、地域でも避難訓練や講習が行われています。家族で積極的に参加をして、体を使って体験することが大切です。

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防災訓練や講習には参加していますか?

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(写真はイメージです)

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スカーレット2
さん

行ってますよ。今年は隣組の防災委員だからね。
それに、行けば、湯炊きのご飯の作り方や消火器の使い方なんかも教えてもらえるし、普段、あんまり話をしない近所の人とも話をする機会にもなるから。
みんな結構熱心ですよ。

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新米ママ

普段は消火器を使う機会はなかなかないと思います。こうした訓練時に経験をしておくことが大切ですね。

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(写真はイメージです)

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散歩大好き
さん

地域の運動会で防災リレーというものがあります。まさに災害が起きた時の訓練のようなもので担架に人を乗せて運んだり、土砂などを運ぶ道具で走ったりします。ヘルメット着用で参加しました。防災先進県ならではの競技です

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新米ママ

防災を想定した競技があるとは驚きました・・・!
訓練とは違い運動会イベントに取り込むことで、気軽に参加できそうですね。

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(写真はイメージです)

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いなりさん

広域避難所に徒歩(平坦2、上り坂7、下り坂1)で行き、そこでDVD 見たり、AED のつかい方教わったり、消火器使ってみたりいろいろしました。あともう1つは高台避難訓練です。住んでるところは海抜が低いので津波が一番怖いです。

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新米ママ

いなりさんのように避難場所へ“徒歩”で下見に行かれるのは大切ですね。
実際歩いてみると気づく点があるかもしれません。また、最近はAEDが置かれている施設が増えてきています。使い方を学ぶ講習があれば参加しておくとよいかもしれません。

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防災訓練や講習が役立ったことを教えてください

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しろくろランコ
さん

使っていたバスタオルを災害救助袋に常備しています。以前宿泊型防災訓練の時に持っていったら枕代わりになるし肌掛けになるし、洗ったものはふけるしと大活躍でした。

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新米ママ

新しいバスタオルではなくても使い古しで十分なので、我が家でもバスタオル交換時に追加しておきたいと思います。

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ルナちゃん
さん

ダンボール箱を何箱か重ねて組み立て丸くくり抜き、ゴミ袋をダンボール箱の中に敷き、ペット用のオシッコシートを敷くと簡易トイレが出来ます。防災訓練で教わりましたがかなり頑丈でした。

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新米ママ

被災時のトイレはとても大きな問題です。
防災訓練ではこのような情報を教えていただけるので、非常に役立ちますね。

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(写真はイメージです)

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いつも前向き
さん

カセットコンロ。団地の防災訓練の時、阪神大震災経験者の方のお話があって、電気、ガスが復旧するまでの間に、食料などの支援品はある程度供給されたり、備蓄品はある程度使える、という前提ですが、温かいものが食べたくなるんですって。

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新米ママ

温かい食べ物は心を落ち着かせそうですね。
生命優先の中では優先度が低いのかもしれませんが、あるとないでは精神面で大きいかもしれません。

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(写真はイメージです)

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こむぎいぬ
さん

『ガムテープ』防災の日に教えていただいたのですが、緊急時のケガのときの包帯代わりとしてや、避難所に避難したときはどれが自分の荷物かわからなくなるそうなので自分の荷物にガムテープを貼って名前を書いておくといいそうです

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新米ママ

限られた持ち出し袋の中ではあれもこれもと詰め込めませんし、応急処置にも使える粘着テープは備えておくとよいかもしれません。

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実際に被災してしまった場合の
対処方法や役に立ったアイテム

ここからは被災された方からの貴重なお話を元に、対処方法や役になったアイテムをお聞きしました。

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洗たくばさみがお役立ち

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(写真はイメージです)

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むーぴょこ
さん

大震災で避難所生活をしました。
洗たくばさみがとても役立ちました。
何かを干す時にはもちろんですが、荷物をまとめたり、袋の口をとめたり、大勢の人が同じ場所に靴を脱ぐので靴が迷子にならないようにとめたり、悪天候の際に服の裾が汚れないようにまくってとめたり、髪留めにも!

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新米ママ

洗たくバサミがひとつあれば何通りにも使えて、大活躍ですね。
とても参考になります。

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持ち運ぶ人を考えて給水タンクの容量を選ぶ

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豚丼マン
さん

今、被災中で断水が1週間続いています。まだ2週間は続くそうです。
災害用に16Lのポリタンクを用意していましたが水を入れると女性が持つには重すぎます。給水に行く時間帯は旦那が仕事なので10Lのポリが丁度よいです。洗髪用に百均のジョウロも便利です。被災して辛さがわかりました。

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新米ママ

女性や子どもが持つことも考えて、給水タンクは軽量版を用意しておくとよいかもしれません。

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ラジオや大切な連絡手段になる携帯電話の充電器を

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(写真はイメージです)

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パペラポポプ
さん

赤ちゃんがいるのでオムツ、おしりふき、除菌シート、離乳食などはいつも多めにストックしておいてます。大人用にはお水と缶詰めなどを。
震災で被災したとき携帯が電池切れで使用できなかったことがすごく不便だったので車で充電できる充電器や携帯用の充電器も用意してあります。

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新米ママ

車をお持ちの方は車で充電できるツールがありますので、チェックしておきましょう。

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感染症予防や衛生管理

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ゾウさんだよ
さん

災害時、避難所生活での重要な注意点は衛生管理。心と体がくたくたに疲れて弱っている時に、インフルエンザに罹ったり食中毒になったら大変。先ずは洗剤と流水でしっかり手洗いをする。食器もきちんと洗浄する。手はもちろん体や食器を清潔にする洗剤は、毎日の生活や非常時にも役立ちますね。

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新米ママ

避難所では集団生活となりますので、抵抗力がない小さなお子さまや、お年寄りなど
感染症は気になりますね。限られた環境の中でできる衛生管理を調べておく必要がありそうです。

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元、デパ地下子
さん

4月の熊本大分地震を経験しました。
食べ物、飲み物は比較的困りませんでしたが、避難所では白飯に味噌汁が続きます。
ふりかけ、味付海苔などはあると助かります。
また、ナプキンは物資にあっても、おりものシートはありません。
着替えもままならないので、あると大変助かります。

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新米ママ

洗たくができない日が続くでしょうから、元、デパ地下子さんのようにおりものシートは備えておきたいと感じました。

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(写真はイメージです)

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虹ちゃん
さん

水無しで使える、手指の消毒液です。熊本地震で断水していた時期清潔を保つのに最も重宝しました。赤ちゃんがおり、おむつがえ前後など、手を洗わなければならない回数が多いにもかかわらず、水は汲んできた少量の水しかなく、水を使って手を洗える状況ではありませんでしたので本当に助かりました。

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新米ママ

除菌スプレーはゴミが出ませんし、ひとつ用意しておくとよいかもしれません。

いかがでしたか?
こと“防災”となるとあれもこれもと思いがちですが、備えておきたい防災グッズはご家庭の事情によって変わってまいります。使う機会がないことを願いたいですが、みなさまのご意見を参考にしながら我が家流の備えを進めていきたいですね。

※このコンテンツは会員さまの投稿をピックアップして紹介したものであり、花王の見解ではございません。

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